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コンニチハ。 私は、このアンジュ☆アロエのマスコットのange☆fluer(アンジュ フルール)です。 (アロエや植物の天使です。) 私の拡大画像はこちら!←クリック 今日は、アロエ化粧品を使って美肌エステをおこなっている様子をご紹介します。 ・・・50代の奥様の自宅に訪問して美肌エステをおこないました。・・・ アロエ化粧品の基本的な使用方法をご紹介します。 |
| まず最初に化粧落しのクレンジングローションを使います。 |
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| 直接、クレンジングローションを手にとり、おでこを横に、鼻と小鼻、そして頬は内から外へと手をすべらせます。 |
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注意することは強くマッサージするのではなく、ここではお化粧を浮き上がらせる感じにすることです。
お肌をこするとシミの元になりますので、(お肌と指の間にクレンジングローションがあるように、)少し多めに使うのコツです。 |
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正方形のカット綿をそのまま使用し、水でぬらして、クレンジングローションを拭き取ります。
もちろん、水で洗い流してもOKです。 洗い流した後のタオルで拭く時もこすらずに・・・。 |
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次にクレンジングフォームで洗顔です。 お化粧の基本は肌を清潔にすること。クレンジングローションとフォームでダブル洗顔をおこないます。 市販の泡立てポンプに水とフォームを入れます。 |
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| 泡を立てています。 |
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とてもきめ細やかな泡が完成しました。
ポンプを使わずに、手で空気を送り込むように(にぎにぎして)ホイップクリーム状の泡を作ることも出来ます。 どちらでもOKです。 |
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| 泡立った泡を顔にのせます。 |
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間違っても泡たてネットで顔をゴシゴシと洗わないでください。 (^^; 泡を乗せるような感じです。 |
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泡で十分、汚れは落ちました。 その後洗面器を使って洗顔します。 タオルでやさしく拭きとってください。 しつこいですが、こすらずに・・・。 |
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ダブル洗顔が終わりましたら、アクティベーターを使います。 市販のスプレー(右)を使うと、とても便利です。 |
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アクティベーターが入ったスプレーでシュッシュッと顔や首に吹きかけます。 手やコットンにとってもいいのですが、最初はこのようにするとまんべんなく行き渡りますし、衛生的です。 |
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次にコットンでパッティングをおこないます。 アクティベータをたっぷりとしみこませてください。 水分を肌にたたきこむようにパッティングします。 パッティングは首もおこないます。目はやさしくパッティングしてください。 |
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次はいよいよマスクパウダーです。 マスクパウダーは名前の通りパウダー状になっています。 |
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アクティベーターで溶かすと効果絶大です。 容器にマスクパウダーとティースプーン1杯弱のアクティベーターを少しずつ加えて溶かします。 指よりも長筆を使ってください。 ふわーとしたやわらかい状態になったら完成です。 |
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パックを均一に乾かすために、顔の温度の低い部分から塗ります。 順番は @ 首 A頬 Bおでこ C鼻、小鼻 Dあご E耳の後ろから下 F鼻の下 となります。 目と口の周囲は避けましょう。 個人差はありますが、15〜20分はそのままにします。 パック中、急な電話や来客が来たときはアクティベーターをスプレーで顔にふきかけるか、蒸タオルをすると良いです。 また、パック中かゆみを感じる時は軽くピアノを弾くように指先でたたきましょう。 時間があったら手パックも挑戦です 〜手パックの方法〜
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パックは大変引き締め効果があります。 塗って5分くらい経ちますと口が動かなくなります。 更に時間が経ちますと、顔が引きつってきます。 それだけシワを伸ばす力があるのです。 パック終了後、ぬるま湯で洗顔して落としましょう。 |
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その後再びアクティベーターを使います。 |
| コットンに付けて顔全体をパッティングしましょう。 |
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次に同じ化粧水のゼリーを使用します。 ぜりーはとろっとしているので、化粧水というより美容液感覚でお使いください。 |
| しっとりとしてきます。 |
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最後に乳液のミルクローションで仕上げます。
今まで、水分を肌に補給しましたので、ミルクローションの皮膜でその水分を覆ってあげる感じです。 |
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尚、ミルクローションは普通肌の方用の乳液ですので、
乾燥肌の方はモイスチャーローションがお勧めです。
最初にお求めになるのはミルクローションでよいかもしれません。物足りないと感じられたら、モイスチャーローションに。 |
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これで素肌美人が一人誕生しました。 とても50代には見えないきめ細やかな美肌になりました。 あなたもお試しください。 「ママ綺麗だワン」 (だっこのマルちゃん談) |
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